システムを入れる理由は、紙をなくすことでも、人を減らすことでもありません。会社を伸ばすためです。ところが多くのシステムは、作った時点の業務に合わせて固まります。会社が変わってもシステムは変わらない。改修には時間もコストも掛かる。
GYAS BOARDは、DXプロジェクトが回り続ける状態をつくります。業務が変わるたびにシステムが追いつき、人がやっていた入力が自動化されていきます。
話した内容と決めたことを、AIがそのままテキストとして残します。
AIが画面・API・データの単位に割り、着手できる粒度まで下ろします。
AIが実装を進め、取り込まれた時点で仕様の状態が更新されます。
業種も規模も問わず、既製品に合わない業務システムを作ってきました。
作った後も業務が変わればシステムを変えて自動化を進めます。
※ いずれも2026年8月時点。「5年以上」は直近3ヶ月に取引のある企業の取引期間の平均です。
既製品に合わせて仕事のやり方を変える必要がありません。現場は覚え直さずにそのまま使えます。
組織や取引の形が変われば、その都度システムを直します。数年で実態とずれて使われなくなることがありません。
入力・転記・突き合わせから順に自動化していきます。業務量が増えても処理が追いつきます。
AIが同じ手順を毎日自動で実行します。
AIが対応の必要な範囲を洗い出して直します。
AIが増えた分の登録と設定を進めます。
AIが一人に寄っていた作業を引き取ります。
AIが繋ぎ方を組み替えて、手で移す作業をなくします。
AIが片方の入力を受けて、もう片方へ渡します。
この取引先だけ書式が違って、、、
特定の取引先だけ別書式で出せるように

仕入れから在庫、卸までをつなぎ、店舗ごとに違う運用をそのまま扱えるようにしました。

記録とシフト、給与計算をつなぎ、本人がスマートフォンから予定を出せるようにしました。

提携先ごとの実績集計から精算までをつなぎ、手で数字を拾わずに締められるようにしました。
※ いずれも2026年8月時点。
まず1つの業務を選んで、テスト運用から本格運用まで通します。ここまでが初回サイクルです。
2回目以降は、別の業務へ広げるか、同じ業務をさらに深めるか。どちらも同じ流れで進みます。初回サイクルで区切ることもできます。
使い始めてからも必要なサポートをご用意しています。